ストレングスファインダーは無料で受けられる?代わりの無料診断も紹介

「ストレングスファインダーを無料で受ける方法はある?」と気になっている方も多いでしょう。結論から言うと、公式の診断を無料で受ける方法はありません。しかし、代わりになる無料の強み診断ツールは数多く存在します。本記事では、ストレングスファインダーの料金や受け方、無料で使える代替診断ツールを紹介します。

目次

ストレングスファインダーとは?強みがわかる才能診断ツール

「自分の強みって何だろう?」と考えたことはありませんか。就活や転職、日々の仕事の中で自分の強みを言語化できずに悩んでいる方は少なくありません。

そんな方におすすめなのが、ストレングスファインダー(正式名称:クリフトンストレングス)です。

アメリカの調査・コンサルティング企業であるGallup(ギャラップ)社が開発したオンライン才能診断ツールで、

自分では気づきにくい「強みの素」を客観的に可視化してくれます。

ストレングスファインダーは無料で受けられる?結論と料金

「ストレングスファインダーを無料で受ける方法はないの?」という疑問は、自己分析に興味を持つ方が最初に抱く疑問でしょう。

結論から言うと、Gallup社が提供する公式のストレングスファインダー(クリフトンストレングス)を無料で受ける方法はありません。診断を受けるにはアクセスコードの購入が必須です。

ただし、受検方法によって費用は大きく異なります。ここでは公式サイトでの料金プランと、最もお得にアクセスコードを手に入れる方法を詳しく解説します。

結論:無料で公式版を受ける方法はない

ストレングスファインダーを無料で受けたいと考える方は非常に多いですが、残念ながら公式版の無料提供は一切行われていません。

Gallup社の公式サイトにも明記されている通り、診断を受けるにはアクセスコードの購入が必要です。ネット上では「ストレングスファインダー 無料」と検索する方が多いものの、公式の診断を無料で受検できるキャンペーンや特別枠は存在しないのが現状です。

「費用をかけずに自分の強みを知りたい」という方は、後ほど紹介する無料の代替診断ツールを活用する方法がおすすめです。まず無料ツールで自己理解の第一歩を踏み出してから、より深く知りたくなった段階で公式版を受検するという流れも賢い選択といえるでしょう。

公式サイトでの受検料金と各プランの違い

Gallup社の公式サイトでは、目的に応じた複数のプランが用意されています。主要な2つのプランについて、それぞれの特徴と料金を見ていきましょう。

なお、公式サイトの価格はドル建てで設定されているため、為替レートの変動によって円換算の金額が変わる点に注意が必要です。

上位5資質プラン

公式サイトで「クリフトンストレングス上位資質(トップ5)」のアクセスコードを購入するプランです。

177問の質問に回答すると、34資質の中から自分が特に強く持つ上位5つの資質が表示されます。初めてストレングスファインダーを受ける方や、まずは自分の主要な強みだけ把握したいという方に向いているプランです。

料金は時期によって変動しますが、おおよそ3,900〜4,300円程度が目安です。ただし、後述する書籍購入のほうが安くなるケースが多いため、コストを重視する方は書籍の購入を先に検討することをおすすめします。

全34資質プラン

「クリフトンストレングス34」は、34資質すべての順位を一度に知ることができるプランです。

上位5資質だけでなく、中位や下位の資質も含めた全体像が把握できるため、自分の強みと弱みの両方を体系的に理解したい方に適しています。料金の目安はおおよそ8,800〜9,700円程度です。

また、すでに上位5資質の診断を受けた方が、後から34資質すべてを確認できる「アップグレードプラン」もあります。この場合の追加料金はおおよそ7,300〜8,000円程度で、書籍から始めた場合の総額は最初から全34資質プランを購入するより900円ほど割高になるため、最終的に全資質を知りたい方は最初から34資質プランを選ぶほうがお得です。

書籍購入でアクセスコードを入手する方法

ストレングスファインダーを最もお得に受ける方法は、書籍『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0』(ジム・クリフトン著)を新品で購入することです。

この書籍の定価は2,420円(税込)で、巻末に診断用のアクセスコードが袋とじで封入されています。公式サイトで上位5資質プランを購入する場合と比べて、1,500円以上安く受検できる計算です。

ストレングスファインダーの代わりになる無料診断ツール7選

ストレングスファインダーは有料ですが、無料でも質の高い自己分析ができるツールは数多く存在します。

「まずは費用をかけずに自分の強みを知りたい」「いきなり有料ツールを使うのは不安」という方は、まず以下の無料診断ツールを試してみるのがおすすめです。

VIA-IS|心理学ベースの強み診断

VIA-IS(ヴィア)は、ストレングスファインダーの代替ツールとして最もおすすめできる無料診断です。

ポジティブ心理学の第一人者であるクリストファー・ピーターソン博士とマーティン・セリグマン博士が開発したツールで、世界190カ国以上で数百万人が利用しています。学術研究に基づいて開発されているため、無料ながら科学的な信頼性が非常に高い点が最大の特徴です。

全120問の質問に回答すると、24種類の「性格の強み(キャラクターストレングス)」が順位付けされ、上位5つが「自分を特徴づける強み」として提示されます。所要時間は15〜20分程度で、日本語にも対応しています。

ストレングスファインダーが「ビジネスで成果を出すための才能」を測定するのに対し、VIA-ISは「人格的な強み」にフォーカスしているのが違いです。創造性、好奇心、親切心、誠実さなど、仕事だけでなく日常生活にも活かせる強みが見つかるため、幅広い場面で自己理解を深めたい方に向いています。

何度でも無料で受検できるので、定期的に受けて自分の変化を確認するという使い方もできます。

16Personalities(MBTI)|性格タイプがわかる世界的診断

16Personalities は、世界中で最も知名度の高い無料性格診断ツールの一つです。

MBTI(マイヤーズ・ブリッグス・タイプ指標)の理論をベースに、全60問の質問に回答することで16種類の性格タイプのうちどれに該当するかが診断されます。所要時間は約10分と手軽で、会員登録不要で受検できる気軽さも魅力です。

診断結果では、外向型(E)と内向型(I)、感覚型(S)と直観型(N)、思考型(T)と感情型(F)、判断型(J)と知覚型(P)の4つの軸で性格が分類され、強みだけでなく弱みや対人関係の傾向、適した職業なども詳しく解説されます。

ストレングスファインダーのように「強み」に特化した診断ではありませんが、自分の性格傾向を総合的に把握したい方には非常に有用です。結果をSNSで共有する文化もあり、友人や同僚と結果を比較しながら相互理解を深めるという活用法も人気があります。

グッドポイント診断|リクナビNEXT提供の本格診断

グッドポイント診断は、転職サイト大手のリクナビNEXTが提供する無料の強み診断ツールです。

全293問の質問に回答することで、18種類の強みの中から自分の上位5つの強みを特定してくれます。所要時間は約30分と比較的長めですが、その分だけ診断結果の精度が高く、ビジネスシーンに直結する強みが具体的にわかるのが大きな特徴です。

リクルートが蓄積してきた膨大な人材データに基づいて開発されているため、「仕事で成果を出すための強み」を知りたい方に特に適しています。診断結果は「親密性」「冷静沈着」「決断力」「柔軟性」など、そのまま自己PRに使えるような表現で提示されるため、転職活動中の方にとって即戦力となるでしょう。

受検にはリクナビNEXTへの無料会員登録が必要ですが、それだけの価値がある本格的な診断です。

コンピテンシー診断|ミイダスの適性分析ツール

コンピテンシー診断は、転職サービス「ミイダス」が提供する無料の適性分析ツールです。

質問に回答するだけで、自分の強みと弱み、適職の提案、さらには相性の良い上司や部下のタイプまで分析してくれるのが特徴です。全41項目にわたる詳細な診断結果が得られるため、無料とは思えないほど充実した内容になっています。

特にユニークなのは、「職場での人間関係」に焦点を当てている点です。自分がどんなタイプのリーダーに合うか、チーム内でどのような役割が向いているかなど、実際の職場環境を想定した分析が行われるため、転職先選びや社内でのポジショニングに直接役立てることができます。

ミイダスのアプリをインストールして診断を受ける形式のため、スマホ一つで手軽に取り組めるのも嬉しいポイントです。

AnalyzeU+|就活特化の適性診断

AnalyzeU+は、逆求人型の就活サイト「OfferBox」が提供する就活生向けの適性診断ツールです。

全251問の質問に回答することで、100万人以上のデータと照合し、自分の強みと改善点を詳細に分析してくれます。所要時間は約15〜20分程度です。

最大の特徴は、診断結果を就職活動にそのまま活用できる点にあります。診断結果に基づいて自己PRを作成し、OfferBoxのプロフィールに登録しておくと、あなたの強みに魅力を感じた企業からスカウトが届く仕組みです。強みを知るだけでなく、企業とのマッチングにまで直結するのは、就活特化ツールならではのメリットといえます。

大学生や就活中の方で「自己分析と企業からのアプローチを同時に得たい」という方には、特におすすめのツールです。

HIGH5 TEST|海外発の上位5資質特定ツール

HIGH5 TESTは、ストレングスファインダーに最も近い構造を持つ無料の強み診断ツールです。

約100問の質問に答えることで、20種類の資質の中から自分の上位5つを特定してくれます。ストレングスファインダーの「34資質・4領域」という構成に非常に似た設計になっており、実行力・影響力・人間関係構築力・戦略的思考力の4領域から、自分がどの役割に向いているかを把握できます。

HIGH5の魅力は、結果画面で「その強みをどう活かすか」だけでなく、「その強みが弱みとして働いてしまうケース(影の側面)」も解説してくれる点です。強みの裏に潜むリスクまで理解できるため、より実践的な自己理解につながります。

ただし、サイトは基本的に英語です。ブラウザの翻訳機能を使えば日本語で利用できますが、完全な日本語対応ではない点は留意しておきましょう。「ストレングスファインダーに近い診断を無料で試したい」という方には最適の選択肢です。

jobtag|厚生労働省提供の無料適職診断

jobtag(ジョブタグ)は、厚生労働省が提供する公的な職業情報サイトに搭載された無料の適職診断ツールです。

質問に回答すると、自分の職業興味や価値観、仕事に対する適性が分析され、それに合った具体的な職業が提案されます。公的機関が提供しているため、広告や商業的な意図がなく、純粋に自己分析と職業選択のために活用できる安心感があります。

特に優れているのは、診断結果と連動して約500種類の職業情報が閲覧できる点です。各職業の仕事内容、必要なスキル、年収の目安などの情報も掲載されているため、「自分の強みを活かせる具体的な職業は何か」まで一気に調べることができます。

ストレングスファインダーのように強みを資質として順位付けする形式ではありませんが、「適職を見つけたい」「キャリアチェンジの方向性を考えたい」という方にとっては、最も実用的な無料ツールの一つです。会員登録不要で誰でもすぐに利用できるので、ぜひ一度試してみてください。

無料診断ツールを選ぶときの注意点と活用のコツ

前章で紹介した通り、無料でも優れた自己分析ツールは数多く存在します。しかし、ただ闇雲に診断を受けるだけでは、せっかくの結果を十分に活かしきれません。

大切なのは、自分の目的に合ったツールを選び、結果を正しく解釈して行動に結びつけることです。ここでは、無料診断ツールを最大限に活用するためのポイントと注意点を解説します。

目的別に最適なツールを選ぶポイント

無料の自己分析ツールはそれぞれ診断の切り口や得意分野が異なります。「とりあえず有名だから」と選ぶのではなく、自分が知りたいことに合ったツールを選ぶことが、的確な自己理解への第一歩です。

目的は大きく分けて「強みを知りたい」「適職を知りたい」「性格傾向を知りたい」の3つに分類できます。それぞれに最適なツールを見ていきましょう。

強みを知りたいならVIA-IS・グッドポイント診断

「自分にはどんな強みがあるのか知りたい」「就活や転職で使える自己PRの材料が欲しい」という方には、VIA-ISとグッドポイント診断が最適です。

VIA-ISは心理学的な裏付けのある「人格的な強み」を24種類から順位付けしてくれるため、仕事だけでなく人生全般に活かせる強みを発見できます。一方、グッドポイント診断はリクルートが開発したビジネス寄りの診断で、「決断力」「柔軟性」など、仕事の場面でそのまま使える言葉で強みを提示してくれます。

人格的な強みを深く理解したいならVIA-IS、すぐにビジネスや転職活動に活かしたいならグッドポイント診断を選ぶとよいでしょう。

適職を知りたいならjobtag・コンピテンシー診断

「自分にはどんな仕事が向いているのか知りたい」「今の仕事が合っているのか確認したい」という方には、jobtagとコンピテンシー診断がおすすめです。

jobtagは厚生労働省が提供する公的ツールで、診断結果に基づいて約500種類の具体的な職業情報と結びつけて提案してくれます。「営業職」「エンジニア」「企画職」など、職種レベルで自分に合った仕事を探したい方に向いています。

コンピテンシー診断は適職の提案に加えて、相性の良い上司タイプや職場環境まで分析してくれるため、転職先の「社風」や「人間関係」まで考慮したい方に適しています。

性格傾向を知りたいなら16Personalities

「まずは自分がどんな人間なのか全体像をつかみたい」「強みや弱みの両方をバランスよく知りたい」という方には、16Personalitiesが最も手軽で効果的です。

16Personalitiesは約10分で完了し、会員登録も不要です。性格タイプごとに強み・弱み・適職・人間関係の傾向まで網羅的に解説してくれるため、自己分析の最初の一歩として非常に優秀なツールといえます。

結果を読んだうえで「もっと強みを深掘りしたい」と感じたらVIA-ISやグッドポイント診断へ、「具体的な職業を知りたい」と思ったらjobtagへと進めば、効率よく自己理解を深められるでしょう。

複数ツールの併用で精度を高める方法

無料ツールを活用するうえで最も効果的なのは、1つのツールに頼るのではなく、複数のツールを組み合わせて使うことです。

それぞれの診断ツールは測定する切り口が異なるため、1つだけでは自分の一面しか見えてきません。しかし、2〜3つのツールを併用すれば、複数の結果に共通して現れる強みや傾向を見つけることができます。この「複数のツールで共通する要素」こそが、自分の本質的な強みである可能性が高いのです。

たとえば、VIA-ISで「好奇心」が上位に出て、16Personalitiesでも「新しいアイデアへの関心が高い」という結果が出たなら、それは信頼度の高い自分の特性といえるでしょう。

おすすめの組み合わせとしては、まず16Personalitiesで全体像を把握し、次にVIA-ISまたはグッドポイント診断で強みを深掘りし、最後にjobtagで具体的な適職を探るという3ステップです。この流れで進めれば、自己理解から実際のキャリア選択まで一気通貫で自己分析を進めることができます。

ストレングスファインダーと無料ツールの違いを比較

ここまで、ストレングスファインダーの特徴と無料代替ツールの両方を紹介してきました。「結局、有料のストレングスファインダーと無料ツールではどこが違うの?」という疑問を持っている方も多いでしょう。

両者には明確な違いがあり、それを理解したうえで自分に合った選択をすることが重要です。ここでは、科学的根拠・診断結果の充実度・おすすめの活用ステップという3つの観点から、両者の違いを比較していきます。

科学的根拠と信頼性の違い

ストレングスファインダーと無料ツールの最も大きな違いは、診断の土台となる科学的根拠の厚みです。

ストレングスファインダーは、Gallup社が50年以上にわたって世界中のハイパフォーマーを研究・分析した膨大なデータに基づいて開発されています。3,500万人以上の受検実績があり、診断結果の再現性や妥当性についても継続的に検証が行われているため、学術的な信頼性は極めて高い水準にあります。

一方、無料ツールの中にも科学的な裏付けを持つものはあります。たとえばVIA-ISはポジティブ心理学の権威であるピーターソン博士とセリグマン博士が開発しており、800本以上の学術論文で引用されている信頼性の高いツールです。しかし、すべての無料ツールが同レベルの学術的検証を経ているわけではありません。

中にはエンターテインメント性が高い反面、心理学的な根拠が明確でないツールも存在します。無料ツールを選ぶ際には、「誰が開発したのか」「どのような研究データに基づいているのか」を確認する習慣を持つとよいでしょう。

診断結果の詳しさ・活用レポートの差

もう一つの大きな違いは、診断後に提供されるレポートの質と深さです。

ストレングスファインダーでは、診断結果とともに自分だけの詳細なパーソナライズレポートが提供されます。このレポートには、各資質の具体的な説明はもちろん、その資質を仕事や日常でどう活かせばよいかという行動アドバイス、さらに資質同士の組み合わせによる傾向まで記載されています。つまり、「自分の強みは何か」だけでなく「その強みをどう使えばいいか」まで一歩踏み込んだ内容を受け取れるのです。

対して、無料ツールの多くは「あなたの強みはこれです」という結果の提示が中心です。VIA-ISは上位5つの強みについてある程度の解説がありますし、16Personalitiesも性格タイプごとに詳しい説明ページが用意されています。しかし、自分専用にカスタマイズされたレポートや、具体的な活用方法までは踏み込めないケースがほとんどです。

まず無料ツール→本格的に知りたいなら公式がおすすめ

「無料と有料、どちらを選べばいいの?」と迷っている方に向けて、最もおすすめの活用ステップをお伝えします。

結論として、まずは無料ツールから始めて、必要に応じてストレングスファインダーに進むというステップ式のアプローチが最も効率的です。

最初のステップとして、16PersonalitiesやVIA-ISなどの無料ツールで自分の性格傾向や強みの大まかな方向性を把握します。この段階で「自分はこういう傾向があるんだな」という仮説を持てれば十分です。無料ツールだけでも、自己PRの方向性を考えたり、興味のある職種を絞り込んだりする材料としては十分に役立ちます。

そのうえで、「もっと正確に自分の強みを知りたい」「診断結果を本格的にキャリア形成に活かしたい」「チームメンバーと強みを共有して仕事に役立てたい」と感じたら、ストレングスファインダーの出番です。

無料ツールで予備知識を持った状態で有料版を受けると、結果への納得感がまったく違います。「やっぱりこの資質が上位に来たか」「無料ツールでも同じ傾向が出ていたから信頼できるな」と、より深い自己理解につなげることができるのです。

書籍『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』を購入すれば2,420円で上位5資質がわかるため、飲み会1回分の投資で一生モノの自己理解が手に入ると考えれば、十分にリターンのある自己投資といえるでしょう。

まとめ:無料ツールで強みを把握しストレングスファインダー受検の判断材料にしよう

本記事では、「ストレングスファインダー 無料」をテーマに、公式版の料金体系から無料で使える代替診断ツール、そして両者の違いと活用法まで詳しく解説してきました。

自分の強みを知ることは、就活や転職だけでなく、日々の仕事への向き合い方や人間関係の改善にも大きな力を発揮します。まずは今日、気になる無料ツールを一つ試してみることから始めてみてください。

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この記事を書いた人

木本旭洋のアバター 木本旭洋 株式会社イールドマーケティング代表取締役

株式会社イールドマーケティング代表。大手広告代理店でアカウントプランナー、スタートアップで広告部門のマネージャーを経験後、2022年に当社を創業。Webマーケティングを得意としている。

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